|
実話体験
|
Super How To Nanpa
ナンパ達人 スワッパー堂チンの超テクワザVol.3
SEXでガンを克服した女性
| ネットナンパにかかる費用 |
| 前号で「出会える掲示板」について書いたところ、編集部に問い合わせのメールが多数寄せられたと聞いて、うれしい反面、ライバルが増えるということで、一抹の心配も抱えている。問い合わせていただけた人は、うれしい思いをしていることだろう。引き続き、編集部へ問い合わせていただければ、特別に「出会える掲示板」をお教えしよう。 info@jitsuwa.com さて、今回はネットナンパにかかる費用について書いてみたい。私は結婚をしている普通の会社員なので、自由になるお金が少ない。せいぜい1ヶ月で3万円ぐらいだろうか。ただ、私はたばこを吸わないし、ギャンブルもしなければ、風俗遊びもしない。そのかわり3Pをするのが趣味だが(笑い)仕事が忙しいせいもあって、小遣いはほとんどナンパ代に使える算段になる。ネットナンパのツールは最近流行のADSLを使っている。妻も使うので、私の小遣いから出す必要がない。ということは、ナンパ代のほとんどは食事代やホテル代に消えていくということになる。ご夫婦とのお付き合いの場合、単独男性側がお金を負担することになる。(まあ、普通のナンパでもそうだと思うが)そして、ご夫婦とお付き合いさせていただく場合、8割以上、ホテルはシティホテルを利用する。それもハイグレードなホテルが多い。ヒル○ンだとかシェラ○ンだとか、いわゆる高級ホテルである。若い女の子をナンパすれば、ラブホでもOKだと思うが、ここが普通のナンパとご夫婦とのお付き合いの大きな差である。なぜハイグレードなシティホテルなのか?これまでお付き合いさせていただいたご夫婦に理由を聞くと、どのご夫婦も2つ、理由を答えてくれた。まず1つ目は「経済的に余裕のある男性」かを見極めるためである。ただやりたいだけの男性は、そこまでお金を出せないし、お金が出せるということは、それなりの仕事をしているということにつながるらしい。次に2つ目は、奥様のプライドを傷つけたくないというご主人の配慮である。「安っぽいホテル(ラブホ)=安っぽい女」に連想されたくないというこらしい。どちらかというと、二つ目の理由の方が大きいと私は感じている。 そうなると、金額はかなりかかってしまう。しかし、インターネットはナンパだけに使うものではない。高級ホテルを安くで利用できる方法もあるのである。まずは「一休.com」というサイトである。このサイトは高級ホテルを安くで利用できるサイトである。信じられないような値段で提示されていることもあるので、私はよく利用させてもらっている。会員登録は無料で、支払いは当日でいいので、妻にもばれない。もう一つの方法はデイユースという利用法である。ご夫婦とのお付き合いの場合、たいていは宿泊することはなく、昼間にプレイをして夕方頃帰るというパターンである。こんなときには、ホテルによっては、空いている部屋を有効利用するために、時間貸しみたいな形をとってくれるところもある。これはさらに破格で高級ホテルを利用できるので、ホテルに問い合わせてみることをお勧めする。また説明が長くなってしまったが、このような方法を使ったとしても、私の場合、月に2回(2週間に1回)のペースでお付き合いができればベストである。しかし、それくらいの方が妻にもばれないし、経済的な負担も少ないのでいいのではないかとも感じている。また、めったにないのだが、たまに交際を申し込んだご夫婦からのYESの返信が重なってしまうことがある。時間的、体力的?に は大丈夫でも金銭的に無理があるときには、ほんとうに残念だが、お付き合いをお断りすることもある。読者からするともったいないと思うかもしれないが、無理をしないというのが、妻にばれない秘訣だと思っている。さらに読者の中には、ここまで読んで、「だったら、風俗の方が安いし、めんどうじゃなくていいじゃないか」と反論する人も出てくるだろう。しかし、病気の心配もほとんどなく、生ハメ、中出しをするためには、やはりそれなりの努力とお金が必要である。ときどき私が利用している掲示板に「○○さん(交際を希望しているご夫婦)は弐枚(2万円)かかります」と誹謗中傷している書き込みが見られるが、この書き込みをした人は、いったいいくらでご夫婦とのお付き合いするつもりでいるのだろうか?週刊誌にあるように無料(ただ)でやれると思っているとしたら甘すぎる。そんなにおいしい話はないし、あったとしても必ずそこには落とし穴があるはずだ。 |