実話体験

Cカップの元女子高校生とラブホで朝まで生ハメ、顔射!
「ハイ、喜んで!」私の命令に従う忠実なオンナ


 10月10日、阪神タイガースの最終戦が甲子園球場で行われていた。私はちょうど神戸から大阪へ帰る途中、試合は終わっていたが、せめて余韻だけでも味わおうとチョット甲子園に寄ってみた。時計の針はすでに深夜の0時近いというのに、球場の周りには、球場を後にする選手目当ての女子高生ファンが集まっていた。 
 選手の運転する車(ホームゲームなので帰宅している)はたいてい全面スモーク貼り。しかしカメラのフラッシュで、車内の選手は誰だか分かるらしく、「桧山〜」などの黄色い声援が響き渡り、その度に路上は騒然としている。黄色い声援に混じり、「なんや、無視しやがって!」と露骨に嫌な顔をした選手には、女の子とは思えない怒声も飛び交う。選手も優勝しても中々大変だなぁと思って、目の前を通り過ぎる選手をしばらく観ていた。
 そんな光景を20分ほど眺めていると、一人の女子高生風の女の子がピョコと会釈してくるのだ。いったい、誰だろうか?誰に挨拶しているのかな、と思っていると、2、3度繰り返し挨拶してくる。そこで仕方なく、誰だか分からないまま一応会釈する始末。
 すると、その女の子は「優勝おめでとうございます!こんばんは、お久しぶりです」と声を掛けてくるではないか?それでも私がキョトンとしていると「鳴尾浜(二軍戦などが行われる)のこと、覚えてませんか」と言い出して来たので、さすがに私も思いだした。すぐに「ああ、あの時の子だな」とピンときたのである。
 彼女とは、阪神の2軍の試合などで何回か会って、会話もしたが、まさか、こんな夜更けに再会するとは思いもしなかったので、気が付かなかったのである。
 いつもは友達と二人で彼女は来ているのに、今夜のように1人で来ているのは珍しい。彼女は真面目そうな女の子なので、「こんな遅い時間アカンで、早く家に帰らな危ないで」と忠告すると、「両親は親戚のとこに行って、帰っても一人やねん」と言い、瞳がものすごく甘えている。そして、私が帰ると言うと悲しい顔をしてもう少し喋りたいと言う。
 そこで仕方なく、しばらく会話をすることにした。彼女は千尋という18才で、高校を先月退学したらしく、今はフリーターをしているとのことだった。某居酒屋での注文を受けた時のお決まりのフレーズが、「はい、よろこんで」というのが彼女の口癖だった。それがとても印象に残っていたのである。
 いい加減話したところで、「今日バイクで来てんねん。そやから、晩はホンマに寒いからもう帰るわ」と言うと、「乗せてやー」と今にも泣き出しそうに瞳を潤ませてダダをこねてくる。「男はな、優しそうに見えても、みんなドスケベなんやで」と、本当に晩のバイクは寒いので早く家に帰って風呂に入りたかったのできつく言うと、シクシク泣き出す始末。仕方なくバイクに乗せていると、後ろから、おもいっきり背中にオッパイをグリグリ押し当ててきて、柔らかな感触と女の子の発する甘〜い香りにペニスがギンギンになってきた。窮屈なジーパンの中で痛いくらい勃起してくるのだ。寒いどころでなくなっていると、後ろから「お兄ちゃんに彼女いるのは、知ってるねんでぇ。でも、ウチそれでも好きやねん」と告白され、ついに寒さと欲望に辛抱たまらなくなり、近くの43号線沿いのラブホへバイクを入れることにした。
 ラブホへ着くと、おもいっきり腕にオッパイを押し当てて甘えてくる。部屋へ入り、ディープキスしながら、全身を軽く触ってやると、わなわな震えだし、ブラの上から少し強めに乳首を弾くと、「ア〜ン!」と言って床に崩れ落ちる。それでも瞳をトロントロンさせて下からキスをおねだりしてくる彼女を見ていると、なんだか妙にS心に火をつけられてきた。中肉中背のやや地黒のボディは、18才らしくピチピチしていて全身から「ペニス欲しい」欲望が発散させているのだ。私は辛抱できなくなり、ディープキスをして、お姫様抱っこでベッドへ横たわらせることにした。彼女の体からは、うっすらと汗が滲んで、若槻千夏似の彼女は全身の力を抜いているのだ。
ディープキスしながら唾液を流し込んでも全く嫌がらないので、口を大きく開けさせて、「いっぱい唾液欲しいか?」と聞くとウンと首をタテに振るので、「そういう時はい、よろこんで!やろ」と言うと、「はい、よろこんで!」で無我夢中で返事してる。上から唾液を大量に落として、彼女の口に注ぎ込んでみることにした。その後も、ブラを外してバストを愛撫する前にも、「おっぱいなめて欲しいんか?」と聞くと、千尋は「はい、よろこんで!」と言い、Cカップのバストを丁寧に愛撫。「ア〜ン、アッア〜ン」のアエギ声だけではつまらない。「気持ちいい時も、はい、よろこんで!って言え。」と命令すると、「ハッ、ハッはい、ア〜ン、ヨッよろこんで!」と一生懸命にアエギ声を必死に殺して、「はい、よろこんで!」を言おうとしている。白いパンティーを脱がすと、濃いめの万毛の中から、浅黒いビラビラとギンギンのクリちゃんがはっきり見え、ビラビラの周りはテカテカに愛液で光っている。オマンコを指マンしていると「ア〜ン、ウチ恥ずかしい、イヤ〜ンア〜ン」と一層感じ肝心の言葉を忘れているので、「はい、よろこんで!って言わへんかったらもう触ったらへん
ぞ!」と言うと「ごめんなさい、ハッハッはい、ア〜ン!ヨッヨッよろこんで!」と言うので「千尋、さっきイヤ〜ンって言うたけどホンマはオマンコいっぱいなめて欲しいんか?」と言うと、「千尋のおまんこいっぱいア〜ンなめて欲しいのーイヤ〜ン、はい、ア〜ンヨッヨッよろこんで!」と言い簡単に指を2本飲み込んでしまう。
 クンニしてやると、アエギ声は時折叫び声に代わり、愛液の増量と共に絶叫調の「ハァーイーア〜ンウァーンよーろーア〜ンこーんーでぇーア〜ン」に変わっていく。オマンコにディープキスすると、あまり使っていない為、かなりきつめのオマンコで、その為いつもよりかなり丁寧にクンニしてやることにした。
 部屋中にモはい、よろこんで!モの喘ぎ声バージョンが響き渡る。痛いくらいギンギンのペニスを千尋の目の前に差し出すと、パクッとフェラしたので、慌ててペニスを口から引き抜き、「なんか忘れてへんか」と言う「オチンチン、はい、ハァーハァーよろこんで!」と言ってからペロペロフェラ。フェラの途中にも「オチンチンがおいしいんやったらちゃんとはい、よろこんで!って言え」と言っておいたので、フェラしながら「ふぁい、ア〜ンひょろくぉんで」と喘ぎながらフェラ。69では、愛液が滴り落ちてきたので、「千尋、挿れたいんか?」と聞くと「ふぁい、ア〜ンア〜ン、ひょろくぉんで」と答えるので正常位で挿入。挿入前後の大股開きしながらの必死の「はい、よろこんで!はい、よろこんで!」は最高に興奮!きつめのオマンコに、ペニスが弾かれそうになりながら、子宮まで一気に入れてやると、背中を爪でかきむしりながら、「アーアーアーア〜ンハァーハァーーーハァーイヨッーよーろーこーんーでぇーア〜ン」と絶叫しまくりながら、アエギまくり叫んで、私の耳と背中を必死に掴むために痛くてたまらない。
 必死にはい、よろこんで!をハメられながらも言おうとするのだが、ピストンが強くなると、ア〜ンア〜ンと喘ぎ声に戻ってしまう。
 少しピストンを緩めてやると、また喘ぎ声混じりに「ハァーハァーはい、ヨッよーろーこんで〜」と忠実に命令を守りながらアエギだす。ガンガン、オマンコを壊すくらい突いていると、千尋が白目を剥きかけたので頬をビンタして正気に戻し、必死にアエギ声混じりにモはい、よろこんで!モを言おうとしている彼女の快感に必死に耐えている顔面におもいっきり顔射を飛ばした。彼女はザーメンを受けながら、私の命令を忠実に守ろうと、ヘトヘトながら蚊の鳴きそうな声で「ふぁぃハァーハァー、ひょろこんで〜」とザーメン湖を口に作りながら言っていたのは、最高に感動した!
今も彼女の「はい、よろこんで!」が耳に着いて残り、思い出すたびにペニスを勃起させている。

*ぴいたんさんのエッチ体験記は、読者投稿BBSにも紹介しています。

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