実話体験記事

Super How To Nanpa
ナンパ達人 スワッパー堂チンの超テクワザVOL.5
生ハメ、中だしの、淫乱多恵子さんは私のお気に入り 


連載シリーズ大好評!来年も突入開始!
 私の連載も5回目を迎えることになった。とりあえず連載の約束は5回ということだったので、先日、編集部へ問い合わせたところ、もう少し書いてもよいという、うれしい返事をいただいた。これで来年も書かせてもらえることになった。これもひとえに編集部の方と読者諸氏のお陰である。ほんとうに感謝したい。
 さて、今回は新年特別企画で「出会える掲示板特集」を書かせてもらったので、興味のある方は、ぜひ、拝読して欲しい。
 それで、今回はvol.1で紹介した多恵子さんのその後について紹介することにしよう。まず多恵子さんについて簡単に紹介しておきたい。以前からお付き合いさせていただいていた前山さんご夫婦からちょうど半年前に多恵子さんを紹介していただいた。多恵子さんに3Pの良さを教えてやって欲しいということで、私と前山さんで多恵子さんの初3Pの様子を書かせていただき、私にとっても初めての連載が始まったというわけである。多恵子さんは私と前山さんとのプレイを皮切りに、前山さんを介しての複数プレイにハマり、私もその後、月に1,2度のペースで多恵子さんとの生ハメ、中出しのプレイを堪能させてもらっている。特に今回は、男性3人との複数プレイの様子である。
こんにちは。お久しぶりです
 某都市のシティホテルの一室。私はドアを開けてくれた多恵子さんに挨拶した。これで多恵子さんとのプレイは6回目。いつも気持ちいい生ハメ、中出しをさせてもらっている。今日も期待と股間ははち切れそうなくらい満ち満ちている。部屋にはすでに前山さんともう一人男性がソファーに座って談笑していた。もう一人の男性は古川さん(仮名・40歳)といい、今日で複数プレイは2回目という男性だった。
「古川さん、多恵子と一緒にシャワーでも浴びてきたら」という前山さんのすすめで、2人はシャワーブースへと消えていった。
「あいつ(古川さん)はな、人前では勃たんのだ。でも、こういう遊びには参加したいらしい。不思議なやつでな」と前山さんが苦笑しながらこっそりと耳打ちしてくれた。
「だから、最初に多恵子と2人だけにしておいて、満足させてやろうと思ってな」
確かに耳を澄ますと、シャワーブースから多恵子さんのアエギ声が聞こえてきた。それにしても、前山さんのコーディネーターぶりには、お付き合いさせてもらった頃から感服している。常に参加したメンバー全員に気持ちいいセックスをしてもらおうと(もちろん前山さん自身も気持ちいいセックスをするわけだが)いろいろ考えている。多恵子さんがこうやって複数プレイにハマったのも、前山さんのおかげ?なのだろう。
「それにしても、おまえはいつも元気だな」と前山さんが私の下半身を見て笑った。ズボンの上からでもチンポが臨戦態勢なのは歴然だった。しばらくして古川さんだけがシャワーから出てきた。前山さんが私に目配せをする。すぐに私はシャワーブースへ向かった。多恵子さんは一戦を終えて、オマンコを開いて自分で洗っているところだった。私は多恵子さんのオマンコに顔を埋めた。
「せっかちねぇ・・・あぁ〜」と待っていたかのように悦びの声をあげはじめた。多恵子さんは手で私の顔をオマンコに押しつけてきた。私は気持ちいい窒息状態を味わっていた。窒息状態から解放されるために、舌をオマンコの穴にねじ込む。
「もっと奥に挿れてぇ〜!」はしたない声がシャワーブースに響く。すると股が緩み、キスを所望してきた。顔中がマン汁だらけのまま、舌を絡める。何回かのプレイで私がキスな男だ見抜いているだめだ。キスをしたまま多恵子さんは下半身を私のチンポに押しつけてくる。そのままの体勢で、今度は手でチンポをしごき始める。やはり1本のチンポでは物足りないのだ。私はすぐに壁に手をつかせ、後ろ向きの体勢で挿入した。
「あぁ〜、奥に、奥にあたるぅ〜」立つのもやっとという感じの多恵子さんがよがり始めた。よほど声が響いたのか、前山さんと古川さんがシャワーブースを覗きに来た。前山さんはうれしそうにカメラを回している。
「多恵子、気持ちいいか?」前山さんの質問に多恵子さんは声にならない声で反応する。
「何が入ってるんだ?」私はチンポの出し挿れを早くする。
「あぁ〜チンポですぅ〜いくぅ〜いくぅ〜!」多恵子さんは答えながら、絶頂を迎えた。
至福の3Pプレイが始まった!
 すぐにベッドでのプレイが始まった。2人で多恵子さんを攻めていった。古川さんは上半身、私がオマンコという態勢だった。舐めても舐めても、お汁はオマンコからあふれ出す。いつでも挿入OKのオマンコだった。私は遠慮なく正常位でチンポをオマンコの奥へ挿入して突きまくった。目の前では古川さんのチンポを多恵子さんがしゃぶっている。まさに複数プレイの至福の図だ。多恵子さんはオマンコの奥を突かれると弱いということを、私もこれまでのお付き合いの中で熟知しているので、とにかく奥へ奥へと突きまくった。「あぁ〜 いくぅ〜 気持ちいい〜 あたるぅ〜」この四つの単語しか知らないのかというくらい、部屋中に響き渡るいい声で、幾度となく果てた。私もあまりの気持ちよさにオマンコの奥へ、この日、第1回目の放出をした。
 すると、人前では勃たないと聞いていた古川さんのチンポが屹立していた。すぐに交替して、古川さんは多恵子さんのオマンコに挿入した。私は多恵子さんにチンポの掃除をしてもらうために、チンポを顔の側にあてがった。多恵子さんはおいしそうに私のチンポを舐め始めた。最初こそ「舐める」というような感じだったが、多恵子さんの抜群のフェラテクに、放出したにもかかわらず、すぐに私のチンポは大きくて硬くなった。それを見ていた前山さんが「2本いっぺんにしゃぶらせよう」と提案した。
古川さんも抽送運動をやめて、多恵子さんの顔の上にチンポをあてがった。すると多恵子さんはうれしそうに2本同時にフェラし始めた。2本同時フェラは、はっきりいうとそれほど気持ちよくはないのだが、ビジュアル的には最高だった。多恵子さんは2本とも愛しそうにしゃぶり続けている。古川さんも私もチンポの硬度が増していく。前山さんはその光景をカメラに収めながら、あいかわらずの言葉攻めを続けていた。
「2本ともおいしいか。」「ふぁい(はい)」多恵子さんがしゃぶっているときに前山さんはわざと質問をする。「もう我慢できません」と、古川さんが多恵子さんのオマンコへ発射寸前のチンポをぶち込んだ。私はそのまましゃぶってもらうことになった。古川さんのチンポによがりながらも、しゃぶる棒が1本になった途端、私のチンポは多恵子さんの口の中で感じ始めてきてしまった。「口の中で出してもいい?」と多恵子さんに聞いてみた。それを聞いた前山さんは古川さんを撮っていたカメラを私の方に向けて「出せ、出せ」というような仕草をした。多恵子さんも、私のチンポからすでに我慢汁が出ていたのは承知していたみたいで、うんうんとしゃぶりながら頷いた。先に古川さんがオマンコの中に放出した。その後すぐに私も多恵子さんの口の中に2回目の放出をした。するとなんと多恵子さんはそれを口で受けてくれた。それどころかバキュームフェラで一滴残らず飲み干してくれたのである。ほんとうに多恵子さんは淫乱な女性になった。

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